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最新の現役生によるブログ

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管弦楽部通信〜45
(ナナシ)03/13 09:04
管弦楽部通信〜2
(浅川)05/09 00:00

2015年3月28日(土)
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 はじめまして。2015年度管弦楽部長を務めさせていただきます、 安部みちか と申します。
代々続く(?)あだ名制度では、"まだむ"となりましたが、気軽に何とでもお呼びくださいませ。
淡交フィルの際に少し挨拶をさせていただいたので、覚えていらっしゃる方もおられるかもしれませんね。
また私は、中学生からヴァイオリンをはじめ、今年はヴァイオリンセカンドのパートリーダーもさせていただきます。頑張ります。

 さて、私たち114期生に最高学年というバトンが渡されてから早くも更新2回目となりました。
今年は毎週土曜日更新ということを目標に掲げ、全世界で活躍されているOB・OGの方々に管弦楽部の今をお伝えしたいと思います。
先輩たちの支えがあってこその管弦楽部です。直接お会いすることができなくても、こまめに覗いていただければ幸いです。

 3月14日に代が変わりまして、まぁ覚悟はしていたものの「部長ってこんなにも仕事が多いのか!」と驚くとともに、先輩たちの残していったものを受け継ぎ、114期生なりにカラーを出していきながら、後輩にも管弦楽部の魅力と(未熟ではありますが)技術を伝えていかないといけないんだと気が引き締まりました。

 またきっとすぐにお会いできると思いますので、手短ですが初回の挨拶とさせていただきます。
114期23名、力をあわせて勢いよく頑張っていきます。
よろしくお願いいたします。


2015年3月21日(土)
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はじめまして。
27年度副部長を務めさせていただきます、フルートパートの高橋夏海です。

今日から114期がこのブログを書かせていただきます。
たくさん更新していけたらと思うので、一年間よろしくお願いします。

先日、先輩方が引退し、ついに私たちがトップに立つ存在となってしまいました。
まだまだわからないことだらけですが、精一杯頑張っていきますので、サポートしていただけると嬉しいです。

短いですが、失礼します。


2015年3月14日(土)
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こんばんは、初めまして。
113期管弦楽部部長を務めさせていただきました、金井梨沙と申します。

夜はまだまだ冷え込みますが、ほのかに春の匂いが感じられるようになってきた本日3月14日、113期管弦楽部部員20名は無事に引退しました。
何事も無く引退式を終えることが出来たのは、たくさんの方々の支えあってのこと、高二生一同、心から感謝申し上げます。

最初に、OBOGの方々のご指導ご鞭撻そしてご支援、本当に有難うございました。
先輩方のサポートが無ければ、管弦楽部は活動することが出来ません。
昨年の文化祭の曲決めの時には、たくさんのOBOGの方々にご協力いただきました。ありがとうございました。
直接一人ひとりにお礼を申し上げることが出来ず、申し訳ありません。遅れた文面上でのお礼で、失礼させていただきます。

そして、後輩達には、たくさんの迷惑をかけてしまいました。
一年間、部活を続けてくれて、ついてきてくれて本当にありがとう。
私の部長姿から、良いものは活かし、悪いものは反面教師にしてもらいたいと思ってます。今後の管弦楽部をあなた達に託します。

最後に、113期の同期へ。
無事に引退式を終えられて、割れる寸前だった風船の空気が一気に抜けたような、そんな感覚に陥ってます。
役職決めの時、部長をやる人と言われてから手を挙げきるあの瞬間まで
神経質で周りが見えなくなる私が部長をやるべきではないんじゃないか、と思っていました。
それでもやると決断したのは、周りにいたのがみんなだったから。
みんなの優しさに甘えたりして、どうにか一年終えることが出来ました。
各々思うことがあるだろうけれど20人全員が「管弦楽部入って引退出来て良かった」と思ってくれれば私はもう思い残すことはありません。ありがとう。


さて、これからは114期体制の管弦楽部が始まります。
113期とは異なった雰囲気がどのような管弦楽部をつくっていくのか、非常に楽しみです。勢いがありますが、まだまだ未熟なところがあるので、先輩方にサポートしていただけると、大変嬉しく思います。

これからも末長く管弦楽部をお願い致します。長文失礼致しました。

部長としてここに名を残せることを誇りに思います、伝統ある管弦楽部のさらなる発展を願って。

113期部長 トランペットパート 金井梨沙(店長)


2015年3月13日(金)
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数日経ってしまいましたが、
112期の皆さんご卒業おめでとうございます。
先輩方の更なる飛躍と活躍をお祈りしています。
忙しくなると思いますが時間があるときにはぜひ部活に遊びに来てください。

卒業式が終わったということは残るは引退式のみ。
時が流れるのは早いもので明日は私達113期生の引退式となります。
112期生の引退式から1年間全力で駆け抜けてきました。
楽しいことばかりではなく、辛い時も苦しい時もありました。
それでもこのように1年を終えることが出来たのは
たくさんの方の応援があったからであり感謝の気持ちでいっぱいです。

こんな私達についてきてくれたたくさんの後輩達。
みんなの笑顔が何よりのパワーの源でした。
これからも一生懸命頑張るみんなでいてください。
今までありがとう。

右も左も分からなかった私達に一から教えてくださったOGOBの方々。
皆様のご指導とご支援のお陰で私達はとても大きく成長することが出来たと思っております。
1年間ありがとうございました。

そして何より共に頑張ってきた113期の仲間達。
励まし合い、時には全力でぶつかり合いながらも皆で肩を並べて進むことが出来て良かったです。
こんな自由に副部長をやることができたのは同期の優しさのおかげでした。
たくさん迷惑かけてごめんなさい。
だけど、いつも笑っていてくれてありがとう。
1年間お疲れ様でした。

引退してしまうのは寂しいですが
思い出を抱えてこれからも頑張っていきます。

何度も書かせていただいたこのブログとも今日でお別れです。
その時々の気持ちや思いを文字にして残すことができる場所を頂けていたことにも感謝しております。
113期最後の担当は部長となっていますので楽しみにしていてください。

最後となりますが今まで本当にありがとうございました。
これからも管弦楽部をよろしくお願いします。

113期副部長 コントラバスパート 村井花蓮




2015年3月10日(火)
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こんにちは。
本年度副部長の村井花蓮です。

もう3月ですね。
気付けば出会いと別れの季節はすぐそこまで来ていました。
今日無事に学年末考査が終わったと思えば、明日はとうとう先輩方の卒業式です。
1番お世話になった112期の先輩の卒業はとても寂しく感じます。
ですが、その寂しささえもエネルギーにして素敵な演奏ができればいいなと思います。 

また、13時頃より音楽室にて毎年恒例の懐メロを行います。
お時間ある方は卒業生を祝いにぜひいらしてください。

話は変わりますが、
先日我が校である東京都立両国高等学校の管弦楽部のホームページをリニューアルしました。
その際に両響会及び淡交フィルハーモニー管弦楽団のリンクをはらせていただきました。
一度ご覧になっていただけたら幸いです。

113期がこのブログを書くのもあと2回となっており、
私が書かせていただくのは次が最後になります。
あと少しもよろしくお願い致します。

それでは失礼します!


2015年1月16日(金)
分類:未設定 [この記事のURL]
中央委員を務めさせていただいている、コントラバスパートの平賀 祐太郎です。

去る1月11日(日)に東京文化会館で行われた「平成26年度 東京都高等学校文化祭 音楽部門中央大会」について報告いたします。

両国高校管弦楽部は第4・5地区管弦楽として、J・シュトラウスⅡ世のポルカ「雷鳴と電光」、E・エルガーの行進曲「威風堂々」より第1番を演奏しました。そして、この大会の大トリ、閉会式の全員合唱の伴奏という二つの大役を務めさせていただきました。

振り返れば、例年より早い11月から練習に入り、冬休みも多くの練習を重ねてきました。1月6日に行われた練習には本校卒業生の指揮者、新田ユリ先生をお招きしてレッスンをしていただき、曲に対してのイメージや技術的にも、明晰なご指導をいただくことができました。昨年度の中央大会の練習の際にもレッスンをしていただきましたが、このようにプロの指揮者によるレッスンを受けられるのは、本当に貴重な体験だと思います。

そして迎えた本番。大トリで、誰もが知る名曲を演奏するという注目が集まる中での演奏。さらにその後の閉会式は参加した高校生によって2300席の大ホールが満席となり、私たちの伴奏に合わせて全参加者による連盟歌「見てごらん」と「大地讃頌」の歌声が響き渡りました。最後の一音が鳴り終わった時には会場が万雷の拍手に包まれ、中央大会のフィナーレを華やかに飾ることができました。

さて、大会に参加する生徒は演奏者、聴衆、また運営する立場として参加します。大会の裏方にまで関わるのが東京都高文連音楽部門の特色でありますが、今回両国高校管弦楽部が所属する第5地区は「会場係」という、東京文化会館の全体で荷物置場の管理などをする仕事を担当しました。さらに、私は5地区の吹奏楽・合唱の団体を含む総勢270名の「会場係」を束ねるチーフを仰せつかりまして、6月から準備をしてきました。

両国生も長時間にわたって仕事を担当し、大きなトラブルもなく一日を終えることができました。
会場係として動いてくださった全ての関係者の方に感謝を申し上げます。その中でも特に、他校でのインフルエンザの流行による人手不足を補うため、演奏者として舞台に立たないにも関わらず仕事をしてくださった吹奏楽団体の方々には深く感謝を申し上げます。

中央大会を迎えるまでに、語り尽くせないほどの思い出と、経験をさせていただきました。失敗したこともあれば、両国高校附属中学校の中学生を出演させるなど、新しい試みもありました。多くの方々にご支援をいただいたこの中央大会、そして第4・5地区管弦楽が来年度以降も、もっとよりよいものに進化し続けてしてほしいと思います。

今回私たちと共演してくださった駿台学園高校、都立飛鳥高校、都立小石川中等教育学校の皆様、中央委員会の皆さんならびにこれをご指導くださっている東京都高等学校音楽教育研究会事業部の先生方、新田ユリ先生をはじめとする両国高校OB・OGの先輩方、そして、両国管弦楽部のみんな、本当にありがとうございました。

高2生の引退まで残り僅かとなりました。一回一回の部活を大切にして、残りを全力で走り切っていきたいと思います。

明日から大学入試センター試験が始まります。寒い中、間断なき戦いを続けている先輩方に敬意を表するとともに、応援したいと思います!

では、失礼いたします。


2015年1月10日(土)
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今年度副部長、コントラバスパートの村井花蓮です。

とうとう中音前日がやってきてしまいました。
思い返すとこの2ヶ月本当に濃かったなと思います。

初の合同練習の日には話すのさえ緊張した他校の方とも仲良くなることができ、
全然歯が立たなかったフレーズなども弾けるようになり、
普段とは違う雰囲気と緊張感の中たくさんの刺激を受けながら練習に励んだ毎日は辛いこともありましたが楽しかったです。

指導や差し入れしてくださったOBOGの皆様、本当にありがとうございました。

そして、明日は本番です。
私達高2にとっては最後の大舞台となります。
悔いを残さないよう精一杯演奏できたらいいなと思っています。
また中央委員として頑張り続けてくれた平賀くんに迷惑をかけないよう、恥をかかせることのないよう舞台をおりる瞬間まで気を抜かないでいきたいです。

中3から高2まで皆で頑張ってきます。
どうか笑って終わることが出来ますように。

それでは、中音まであと1日です!


2015年1月9日(金)
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こんにちは、バイオリンパートの大木志歩です。

ついに明後日は中音です。
プログラムの最後で演奏するので、今から緊張しています…

今回演奏する雷鳴と電光、威風堂々は、どちらも驚くほど休みが少なく、体力を使う曲なので、2曲を本気で弾ききることはとても大変です。
しかし、バイオリンパートには沢山の聴かせどころがあり、弾いていて楽しい曲でもあります。

他校の方と一緒に練習して、同じ舞台で1つの曲を奏でるという機会は、普段の私たちにとってはなかなかないものなので、とても良い経験になると思います。

明日は中音前最後の合同練習があります。
残っていた課題を解決し、聴いている人が楽しい気持ちになるような、最高の演奏ができるように頑張ります。

中音まで後2日!


2015年1月8日(木)
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こんにちは。チェロパートの松塚優です。

中音が目前に迫ってきました。
今回演奏するのは、前に平賀君が書いてくれた通り、J・シュトラウスⅡ世作曲「雷鳴と電光」と、E・エルガー作曲「威風堂々」第一番です。また、閉会式で連盟歌「見てごらん」と「大地讃頌」の伴奏もします。

威風堂々は今年度の文化祭の候補曲としても挙がっていて、ずっと弾いてみたいと思っていました。なので、中音で、しかもチェロパートのトップとして弾くことができるので嬉しいです。

チェロパートは今回は11人といつもより多く、練習で一度も全員が集まったことがないので、正直不安です。きっと土曜日の最後の練習のときに11人全員が集まってくれる……はずです。

他校の生徒さんと練習することにより、良い刺激を受けました。自分は音楽に対してまだまだ未熟だなと思いました。また、曲に対するイメージを持って演奏することの大切さを改めて感じました。

威風堂々と、雷鳴と電光は難しいのですが、弾いていてとても楽しいです。本番も適度な緊張感を持ち、楽しく弾きたいです。

本番まで残りわずかとなりましたが、最後まで頑張ります!

中音まであと3日です!


2015年1月3日(土)
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こんにちは。
ビオラパートで今年度地区委員の舘野夏美です。

1か月以上経ってしまいましたが、昨年の11月23日に江戸川文化センターで地区音が行われました。
忙しい中いらしてくださった方はありがとうございます。


例年通り両国はトップバッターでの演奏でした。
今回はドヴォルザーク 交響曲第8番より第1楽章を演奏させていただきました。
とても難しい曲で中には失敗して悔しい思いをした人もいると思いますが全体的に文化祭の時よりレベルアップした良い演奏ができたのではないかと思います。

また、地区音は高校生が主体となって開催するということで係の仕事を高校生で分担して行います。
みんな当日きちんと仕事をしてくれてとても助かりました。
ありがとうございます。

個人的な事になってしまうのですが、冒頭でも書いたように私は今年度地区委員を務めさせていただきました。
全てのことが初めてで不安も沢山あり精神的に不安定な時期も多々ありましたが部員のみんなに支えられて無事に地区音を終えることができました。
ありがとうございます。

地区音が終わり、次は1月11日に行われる中音です。
高2にとっては最後の大舞台です。
また今年度は地区音とは反対に中音では私たちはトリを務めさせていただきます。
悔いのない演奏にすることはもちろん、楽しい演奏になるよう精いっぱい努力していきたいと思います。


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