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最新の現役生によるブログ

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管弦楽部通信〜45
(ナナシ)03/13 09:04
管弦楽部通信〜2
(浅川)05/09 00:00

2015年4月25日(土)
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はじめまして。ホルンパートの瀬崎麻美です。金管セクションリーダーを務めさせていただいております。まだまだ分からないことも多いのですが、精一杯頑張ります!


さて、昨日は高校の部活動登録会があり、高校生は10人の新入部員を迎えました。今年は平年に比べて多いようです。嬉しい限りです!

そして今日は、新入生歓迎会がありました。先輩後輩仲良く、とても楽しい会となりました。


また、管楽器、パーカッションは体育祭に向けて練習を始めています。いい演奏ができるよう、頑張りたいです。

今日の分で4月中のブログは終わりです。早いもので来週にはもう5月ですね...1日1日を大切にしたいです。

それでは、この辺で失礼します。



2015年4月18日(土)
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はじめまして。ビオラパートの森田秋穂です。
役職と言っていいのかは分かりませんが、ビオラのパートリーダーをさせて頂いています。つまり特別な役職は持っていません。なんでこの4人の後が私なのかなぁと不思議に思っております。笑



さて、今週は、火曜日にミニコン、木曜日に仮入部を行いました。
中学、高校、どちらもたくさんの人が見学·体験に来てくれました! 何人の新入生が入部してくれるか、とても楽しみです。
一部の方々は「30人入れる!」と意気込んでいましたが、どうなるでしょうか?笑


また、今日の部活では文化祭の曲決めも行いました。
私は諸事情により参加出来なかったのですが、チャイコフスキーの曲が多く候補に残ったようです……!
まだまだ決まる兆しは見えませんが、今後も話し合いを重ねていきたいと思います。


それでは、短いですがこのあたりで筆を置かせていただきます。


2015年4月11日(土)
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はじめまして。オーボエパートの松崎亜耶(まつさき あや)です。今年度中央委員を務めさせていただきます。
「3役の後って指揮者とかじゃないのかなぁ」と思いながら書き始めていることは内緒です。


何を書くか迷った結果、まずは近況報告をしようと思います。
今週は月曜日に始業式、翌日には入学式。さらに高校、中学の新入生歓迎会ととてもバタバタした1週間でした。

例年通り入学式では校歌を演奏させていただきました。
新高1になった後輩が新しい制服に身を包み入学式に臨んでいる姿を見て「頼もしくなったなぁ」と感じます。まぁ、1歳しか違わないのですが。

高校の新歓では仮面舞踏会、中学の新歓ではシンコペーテッド・クロックと黎明の歌を管弦楽部は披露しました。
来週以降もミニコンに仮入部に盛りだくさん。より多くの新入生が管弦楽部に入部してくれると嬉しいものです。


さて、話題が変わりますが、本日私は部活をお休みし第1回中央委員会に出席してまいりました。
既に第1回地区委員会も春休み中に行われており、11月の地区大会、1月の中央大会に向けて少しずつ動き始めている次第です。

そこでとってもタイムリーなご報告を一つ。
なんと、今年度中央役員を務めさせていただくことになりました◎
諸事情により具体的な役職はまだ未定なのですが、この1年間中央委員会と密に関わらせていただくことになります。
部活を欠席することも多くなりご迷惑をかけることも多々あるかと思いますが精一杯頑張ろうと思います。

というわけで以上、松崎がお送りしました。
もし次書く機会があればもっとコンパクトにまとめようと思います。


2015年4月4日(土)
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はじめまして。バイオリンセカンドパートの高木碧です。今年度の会計も務めさせていただきます。

先月代替わりをしてから最高学年としてやらなければならない事が次々に出てきて正直戸惑っていますが、管弦楽部がますます発展していけるよう精一杯励みたいと思っております。



さて、昨日は午後から部活。
実は大会が近かったりしなければ原則春休み中に部活動はしないという学校の決まりがあるので、管弦楽部も例年は春休み中部活もお休みしていました。

が、しかし!
我々管弦楽部114期は今非常に燃えており、「新入生歓迎会が近いのにどうして春休みに部活をしないだろうか、いやする!」という意見が多かったため、部活をすることになりました。
いやぁ、いいですね。熱いですね。この調子でどんどん盛り上げていきたいですね。


昨日の部活ではその新歓で演奏する「仮面舞踏会」、入学式で演奏する校歌の合奏をしました。

昨日の合奏にはOB・OGの方も数名参加してくださいました。チューニングの事や演奏の表現面等、私たち在校生ではなかなか気づかない点でのアドバイスをいただき、改めて先輩方の教えのありがたみを感じました。…本当ですよ!社交辞令じゃないですよ!笑

先輩方のアドバイスを生かして、より多くの新入生に管弦楽部へ入部してもらえるよう、本番の演奏を成功させたいです。


さて、明後日は始業式。
個人的ですが、今年度の私の目標は、人見知りを克服することです笑
新たなスタート、はりきっていきます!


2015年3月28日(土)
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 はじめまして。2015年度管弦楽部長を務めさせていただきます、 安部みちか と申します。
代々続く(?)あだ名制度では、"まだむ"となりましたが、気軽に何とでもお呼びくださいませ。
淡交フィルの際に少し挨拶をさせていただいたので、覚えていらっしゃる方もおられるかもしれませんね。
また私は、中学生からヴァイオリンをはじめ、今年はヴァイオリンセカンドのパートリーダーもさせていただきます。頑張ります。

 さて、私たち114期生に最高学年というバトンが渡されてから早くも更新2回目となりました。
今年は毎週土曜日更新ということを目標に掲げ、全世界で活躍されているOB・OGの方々に管弦楽部の今をお伝えしたいと思います。
先輩たちの支えがあってこその管弦楽部です。直接お会いすることができなくても、こまめに覗いていただければ幸いです。

 3月14日に代が変わりまして、まぁ覚悟はしていたものの「部長ってこんなにも仕事が多いのか!」と驚くとともに、先輩たちの残していったものを受け継ぎ、114期生なりにカラーを出していきながら、後輩にも管弦楽部の魅力と(未熟ではありますが)技術を伝えていかないといけないんだと気が引き締まりました。

 またきっとすぐにお会いできると思いますので、手短ですが初回の挨拶とさせていただきます。
114期23名、力をあわせて勢いよく頑張っていきます。
よろしくお願いいたします。


2015年3月21日(土)
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はじめまして。
27年度副部長を務めさせていただきます、フルートパートの高橋夏海です。

今日から114期がこのブログを書かせていただきます。
たくさん更新していけたらと思うので、一年間よろしくお願いします。

先日、先輩方が引退し、ついに私たちがトップに立つ存在となってしまいました。
まだまだわからないことだらけですが、精一杯頑張っていきますので、サポートしていただけると嬉しいです。

短いですが、失礼します。


2015年3月14日(土)
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こんばんは、初めまして。
113期管弦楽部部長を務めさせていただきました、金井梨沙と申します。

夜はまだまだ冷え込みますが、ほのかに春の匂いが感じられるようになってきた本日3月14日、113期管弦楽部部員20名は無事に引退しました。
何事も無く引退式を終えることが出来たのは、たくさんの方々の支えあってのこと、高二生一同、心から感謝申し上げます。

最初に、OBOGの方々のご指導ご鞭撻そしてご支援、本当に有難うございました。
先輩方のサポートが無ければ、管弦楽部は活動することが出来ません。
昨年の文化祭の曲決めの時には、たくさんのOBOGの方々にご協力いただきました。ありがとうございました。
直接一人ひとりにお礼を申し上げることが出来ず、申し訳ありません。遅れた文面上でのお礼で、失礼させていただきます。

そして、後輩達には、たくさんの迷惑をかけてしまいました。
一年間、部活を続けてくれて、ついてきてくれて本当にありがとう。
私の部長姿から、良いものは活かし、悪いものは反面教師にしてもらいたいと思ってます。今後の管弦楽部をあなた達に託します。

最後に、113期の同期へ。
無事に引退式を終えられて、割れる寸前だった風船の空気が一気に抜けたような、そんな感覚に陥ってます。
役職決めの時、部長をやる人と言われてから手を挙げきるあの瞬間まで
神経質で周りが見えなくなる私が部長をやるべきではないんじゃないか、と思っていました。
それでもやると決断したのは、周りにいたのがみんなだったから。
みんなの優しさに甘えたりして、どうにか一年終えることが出来ました。
各々思うことがあるだろうけれど20人全員が「管弦楽部入って引退出来て良かった」と思ってくれれば私はもう思い残すことはありません。ありがとう。


さて、これからは114期体制の管弦楽部が始まります。
113期とは異なった雰囲気がどのような管弦楽部をつくっていくのか、非常に楽しみです。勢いがありますが、まだまだ未熟なところがあるので、先輩方にサポートしていただけると、大変嬉しく思います。

これからも末長く管弦楽部をお願い致します。長文失礼致しました。

部長としてここに名を残せることを誇りに思います、伝統ある管弦楽部のさらなる発展を願って。

113期部長 トランペットパート 金井梨沙(店長)


2015年3月13日(金)
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数日経ってしまいましたが、
112期の皆さんご卒業おめでとうございます。
先輩方の更なる飛躍と活躍をお祈りしています。
忙しくなると思いますが時間があるときにはぜひ部活に遊びに来てください。

卒業式が終わったということは残るは引退式のみ。
時が流れるのは早いもので明日は私達113期生の引退式となります。
112期生の引退式から1年間全力で駆け抜けてきました。
楽しいことばかりではなく、辛い時も苦しい時もありました。
それでもこのように1年を終えることが出来たのは
たくさんの方の応援があったからであり感謝の気持ちでいっぱいです。

こんな私達についてきてくれたたくさんの後輩達。
みんなの笑顔が何よりのパワーの源でした。
これからも一生懸命頑張るみんなでいてください。
今までありがとう。

右も左も分からなかった私達に一から教えてくださったOGOBの方々。
皆様のご指導とご支援のお陰で私達はとても大きく成長することが出来たと思っております。
1年間ありがとうございました。

そして何より共に頑張ってきた113期の仲間達。
励まし合い、時には全力でぶつかり合いながらも皆で肩を並べて進むことが出来て良かったです。
こんな自由に副部長をやることができたのは同期の優しさのおかげでした。
たくさん迷惑かけてごめんなさい。
だけど、いつも笑っていてくれてありがとう。
1年間お疲れ様でした。

引退してしまうのは寂しいですが
思い出を抱えてこれからも頑張っていきます。

何度も書かせていただいたこのブログとも今日でお別れです。
その時々の気持ちや思いを文字にして残すことができる場所を頂けていたことにも感謝しております。
113期最後の担当は部長となっていますので楽しみにしていてください。

最後となりますが今まで本当にありがとうございました。
これからも管弦楽部をよろしくお願いします。

113期副部長 コントラバスパート 村井花蓮




2015年3月10日(火)
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こんにちは。
本年度副部長の村井花蓮です。

もう3月ですね。
気付けば出会いと別れの季節はすぐそこまで来ていました。
今日無事に学年末考査が終わったと思えば、明日はとうとう先輩方の卒業式です。
1番お世話になった112期の先輩の卒業はとても寂しく感じます。
ですが、その寂しささえもエネルギーにして素敵な演奏ができればいいなと思います。 

また、13時頃より音楽室にて毎年恒例の懐メロを行います。
お時間ある方は卒業生を祝いにぜひいらしてください。

話は変わりますが、
先日我が校である東京都立両国高等学校の管弦楽部のホームページをリニューアルしました。
その際に両響会及び淡交フィルハーモニー管弦楽団のリンクをはらせていただきました。
一度ご覧になっていただけたら幸いです。

113期がこのブログを書くのもあと2回となっており、
私が書かせていただくのは次が最後になります。
あと少しもよろしくお願い致します。

それでは失礼します!


2015年1月16日(金)
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中央委員を務めさせていただいている、コントラバスパートの平賀 祐太郎です。

去る1月11日(日)に東京文化会館で行われた「平成26年度 東京都高等学校文化祭 音楽部門中央大会」について報告いたします。

両国高校管弦楽部は第4・5地区管弦楽として、J・シュトラウスⅡ世のポルカ「雷鳴と電光」、E・エルガーの行進曲「威風堂々」より第1番を演奏しました。そして、この大会の大トリ、閉会式の全員合唱の伴奏という二つの大役を務めさせていただきました。

振り返れば、例年より早い11月から練習に入り、冬休みも多くの練習を重ねてきました。1月6日に行われた練習には本校卒業生の指揮者、新田ユリ先生をお招きしてレッスンをしていただき、曲に対してのイメージや技術的にも、明晰なご指導をいただくことができました。昨年度の中央大会の練習の際にもレッスンをしていただきましたが、このようにプロの指揮者によるレッスンを受けられるのは、本当に貴重な体験だと思います。

そして迎えた本番。大トリで、誰もが知る名曲を演奏するという注目が集まる中での演奏。さらにその後の閉会式は参加した高校生によって2300席の大ホールが満席となり、私たちの伴奏に合わせて全参加者による連盟歌「見てごらん」と「大地讃頌」の歌声が響き渡りました。最後の一音が鳴り終わった時には会場が万雷の拍手に包まれ、中央大会のフィナーレを華やかに飾ることができました。

さて、大会に参加する生徒は演奏者、聴衆、また運営する立場として参加します。大会の裏方にまで関わるのが東京都高文連音楽部門の特色でありますが、今回両国高校管弦楽部が所属する第5地区は「会場係」という、東京文化会館の全体で荷物置場の管理などをする仕事を担当しました。さらに、私は5地区の吹奏楽・合唱の団体を含む総勢270名の「会場係」を束ねるチーフを仰せつかりまして、6月から準備をしてきました。

両国生も長時間にわたって仕事を担当し、大きなトラブルもなく一日を終えることができました。
会場係として動いてくださった全ての関係者の方に感謝を申し上げます。その中でも特に、他校でのインフルエンザの流行による人手不足を補うため、演奏者として舞台に立たないにも関わらず仕事をしてくださった吹奏楽団体の方々には深く感謝を申し上げます。

中央大会を迎えるまでに、語り尽くせないほどの思い出と、経験をさせていただきました。失敗したこともあれば、両国高校附属中学校の中学生を出演させるなど、新しい試みもありました。多くの方々にご支援をいただいたこの中央大会、そして第4・5地区管弦楽が来年度以降も、もっとよりよいものに進化し続けてしてほしいと思います。

今回私たちと共演してくださった駿台学園高校、都立飛鳥高校、都立小石川中等教育学校の皆様、中央委員会の皆さんならびにこれをご指導くださっている東京都高等学校音楽教育研究会事業部の先生方、新田ユリ先生をはじめとする両国高校OB・OGの先輩方、そして、両国管弦楽部のみんな、本当にありがとうございました。

高2生の引退まで残り僅かとなりました。一回一回の部活を大切にして、残りを全力で走り切っていきたいと思います。

明日から大学入試センター試験が始まります。寒い中、間断なき戦いを続けている先輩方に敬意を表するとともに、応援したいと思います!

では、失礼いたします。


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nik6.63